スピード買取.jpでは取り扱い商品も豊富です。
下記を参考にお手持ちにある品を売却する目安にしてください。

着物

古い時代からある日本独自の着物。
自分で購入したのならともかく遺品ともなると、上質の素材が使われていても証紙のようなものが残っていないかぎり価値がよくわかりません。
振袖や留袖、訪問着なのか付け下げなのか?現代人には、わからないことだらけです。
査定員と一緒に、心配が残らないよう対応してくれます。

切手

普通切手から海外切手、絶版の古い切手など多種多様な種類の切手を取り扱っていて、シートやバラを問わず、細かい査定もしてくれます。
コレクターの間で高値で取引されている切手も多くありますので専門の査定員にお任せすることをオススメします。

毛皮

ミンク、フォックス、セーブル、チンチラなど、いつの時代もファッションの高貴なスタイルとして使われる毛皮ですが種類別にすると、その数は数百種類にもおよんでいます。
そのため、中古市場においても変わらない人気を誇っています。
高価な物が多いため買い取りも高価が付く可能性があります。

古銭

古銭は名前の通り昔に使われていた通貨です。
その種類は非常に多く、例えば記念コイン、記念硬貨、金貨、銀貨といった種類に分類されます。
古銭のコレクターの多いため手元にある古銭の中には高値が付くものあるかもしれません。
といっても価値を調べる鑑定は多くの知識が必要なので、素人では判別するのが難しいことです。
スピード買取.jpなら国内外の様々な古銭を専門の査定員によって正確に査定してくれます。

資産としても価値がある金は高く買い取ってもらえる可能性がありますが偽物も多く出回っています。
ご自身でも、ある程度の見極めはできますので以下を参考に確認してから査定相談をしてみるのも良いかもしれません。

確認1.刻印のチェック
最も基本的な方法として刻印を確認する方法があります。
刻印には、ブランドのマークや金性(キンショウ)と呼ばれる金の品位(純度)が記されていて、判定の重要なチェックポイントとなります。

確認2.ブランドやデザイン
有名ブランドのものだと、金の価値にブランドの価値がプラスされることがあります。
その場合は、箱などがあれば、より高値で買い取ってもらえるので、とっておきましょう。

確認3.金の買取では状態が悪くてもOK
上記のようなブランド品ではなくても、金は状態が悪くても素材そのものに価値がありますので、傷や汚れがあっても買取の対象になります。金の場合、買取後は溶かして再利用することが多いため、どんなに状態が悪くても金の価値が失われることがありません。

破損している金のネックレスやイニシャルが刻印されたアクセサリー、純度の低い金製品など、どんな状態であっても査定してくれます。

プラチナ

プラチナは、純度に応じてPt1000、Pt950、Pt900、Pt850の四段階に分類され、刻印される数字が変わります。
買取においてはこの「純度」が最も重要であり、純度の高いプラチナであるほど、買取価格も高くなります。

近年の世界的な経済の不安定さによって金やプラチナなどの実物資産は投資商品としての需要が拡大しています。
高値で売却するならタイミングも考えなければいけません。
プラチナ相場が高い水準で推移しているうちに買取に出すことが望ましいでしょう。

ダイヤモンド

ダイヤモンドの買取は、基本的に、「Carat(カラット)」「Color(カラー)」「Clarity(クラリティ)」「Cut(カット)」の「4C」と呼ばれる品質基準をもとに査定が行われます。

Carat(カラット)=重量
カラット重量(略字表記:Ct)は宝石の重さを表した単位になります。1カラットは0.2gです。

なお大きさを表したものという認識もありますが、ダイヤモンドにはカットの方法がいくつもあるため同じカラット数でも大きさは異なって見えます。査定の際には精密な電子天秤によって測定されます。

Color(カラー)=色
ダイヤモンドを実際に手にとってご覧になったことのある方はご存知かもしれませんが、石の多くはわずかに黄色味がかっているのが分かります。
ダイヤモンドは炭素からできていて純粋な炭素100%のダイヤモンドは、無色透明です。
なので無色透明なダイヤモンドの方が希少価値が高いため、高値で買取られる可能性があります。

Clarity(クラリティ)=透明度
ダイヤの査定では、中にある不純物や、研磨跡なども査定ポイントとなり、11段階に評価されます。
傷や内包物、研磨跡は少ないものほど希少価値を増すため、買取価格もアップします。

Cut(カット)=プロポーション
ダイヤモンドはカットによって輝きは大きく変わってきます。左右対称であるか、研磨の状態は良好かなどをもとに総合的に評価します。

宝石

宝石の査定基準や査定評価額は、金やプラチナなどの貴金属とは違い、買取業者によって大きく異なる場合があります。
なぜかというと、宝石の買取には明確な査定基準が無いため、鑑定士側の質によって評価が異なるからです。
つまり色宝石の買取査定に経験豊富な査定士でないと適正な価格で買い取ってもらうことができません。

高値で売却するには、宝石の買取実績と経験が豊富な業者に鑑定を依頼しましょう。

ブランド服

スピード買取.jpでは、流行が過ぎ去ってしまった型落ちのブランド品も買い取ってくれます。
大量のブランド服、流行の過ぎたブランド服など捨ててしまう前に査定依頼をしましょう。

ブランド品

保証書をなくしてしまったブランドのバッグや型落ちになってしまったブランド品でも査定してくれます。

より高値で買い取ってもらうために、ちょっとした裏技ワンポイントをご紹介します。
ブランド品の中古市場では、状態が良いか悪いかで需要が大きく変わってきますので、出す前にお手入れをしてあげましょう。そうすることで買取金額のアップも見込めます。
それから付属品の有無で買取金額が大きく変わってくる場合がありますので大切に保管しておきましょう。

流行が過ぎ去ってしまった型落ちのブランド品も買い取ってくれますが、流行り物は出来るだけ早めに売却することをオススメします。

時計

ノーブランドの腕時計や懐中時計、傷がついているものや部品が欠けてしまっていても買い取ってくれます。

さらには、壊れて動かなくなったものまで買い取ってくれます。

骨董品

買取の一例

・作者不明の陶器・磁器
・箱書きがない焼き物
・ひび割れがある焼き物
・年代がわからない焼き物
・箱に入ってない焼き物
・ひび割れのある茶道具
・鑑定書が無い絵画
・窯元がわからない焼き物

金券

買取の一例

・バラの商品券
・使う予定がないQUOカード
・引き出しの奥で眠っていた図書券
・急な転勤で使わなくなったメトロカード
・贈答品で貰ったギフトカード
・家族が趣味で集めていた10枚以上のテレホンカード